聞こえる・・・



カエルちゃんの鳴き声が聞こえます



でも、まだ我が家のベランダにはやって来ていないみたい



今年も来るかな?カエルちゃん


昨年と一昨年は同じカエルちゃんだったけど


今年も背中の白いカエルちゃん来てくれるだろうか


夜道を走るとカエルが道路を横断していて、対向車がいないときは


避けて走ってみるけど、そんな時もあのカエルちゃんは無事だろうかと考えてしまいます



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サッパリしてきました




なぜか美容院に向かう道が渋滞していて


早く家を出たのにギリギリに到着



今回は、7cm切りました



久しぶりに前髪を作ろうかと思っていたのに


先に


「今日も前髪作らなくていいよね♪」


と友人に言われてしまった


「たまには、前髪欲しい時もあるんだけど・・・」


と私が言うと


「えー!!前髪がない方が似合うんだから、良いじゃん」


「前髪切った後、伸びてくると面倒だよ」


「私なんてデコが広くて、前髪ないとピッカーンて光るんだから」


と凄い勢いで一気に話す友人


「そ、そっかぁ・・・」


と返事をするしかなかった私


他にも前髪について色々言ってたけど、長くなるので割愛です




頭が軽くなって、良い感じ


シャンプーの量も少なくて済むし


ドライヤーの時間も短くなって、夏に向けてサッパリしてきました



お土産に持参した、コットン糸で編んだバッグinバッグも喜んでもらえて


良かった良かった(´∀`艸)♡


友人のお母さんも編み物の経験があるそうで


”見せに行ったら、手が込んでて凄いじゃん!!”


と言われたとメールを送ってくれました





あーだこーだ自作しながら完成させたので、メモはあるけど


編み図は書くのが面倒だったのでありませんが


気に入ってもらえてよかった


なんだか褒めてもらうと、やる気出ますね


でも。。。私 色選びが下手っぴなんですよねσ(´ x `;*)


今回は、好きな色を最初に教えてもらって


毛糸を買ってから編んだので、良かったのかも知れません



明日は

土曜日は、髪を切りに行ってきます


別に5月でもよかったんですけどね、自分が予定していたよりも


早くになっちゃった


でも、毎年4月の第3土曜日に髪を切っていることを手帳を見て知りました


不思議ですよね~、意識してないのに


美容室に半年に1度しか行かない私


もっとマメに行かなきゃだめよって言われちゃうかな?


なかなか足が向かないんですよ


17年間 縮毛矯正をしていたので、髪を切るのは勿体ないよと美容師の友人に言われ


半年に1回で良かったんですけどね



その癖がなかなか抜けないのかも


今は、癖毛を毎朝 アイロンで伸ばす作業から始まります


お祖母ちゃんも伯母も母も癖毛だったので、私は先天性の癖毛


サラサラの髪に憧れますが、サラサラの髪でも悩みは同じようにあるらしく


どちらが良いとは言えないみたい




友人は、遠いところから遥々来るより


近所のお店に行っても良いんだよって言ってくれるけど


そうゆう気分には、なれないんだな


子供のころ、学校で話題のお店に行ってみたりするんだけど


担当する人が髪を切る前に、髪を触って


髪の量多いですね。。。


と毎回言われるの


それが すっごく嫌だったのね


どこのお店に行っても第一声がそれなんだ


しかも行く度に言われるんだ


そんなに嫌なら、もう来ないよって2回目の時に思うんだよね




肌寒い

昨日は、相方が休暇を取ってくれたので少し遠出をしてきました

朝早かったので、鈴ちゃんはまだ起きていなかったのと車中でのお留守番が心配だったので

家に置いて行きました


怒っているかなぁ・・・とちょっと心配だったけど


布団にもぐって寝ていたみたいで、留守番させられていた時間が分からないみたい


ご機嫌で出迎えてくれましたよ



今日は、午後から雨の予報


ちょっと肌寒い


洗濯大魔神は、お天気が悪くなる前に洗濯物を済ませ


ベランダに干しました


乾いてくれるといいなぁ。。。


いじけてる



P4110129 - コピー 


私に背を向けているときは、いじけているとき



部屋に出してもらった時に、携帯用ウェットティッシュの袋をガジガジ


見事に穴があいて、怒られた後の姿がコレ↑


mikan「 いつもは噛まないのに何で? 」


「 今日だけは気になっちゃったんだもん 」


mikan「 ダメって言ってるのに何度も噛んだじゃん!! 」


「 そ、それは・・・ママが出しっぱなしにするから悪いんじゃん



mikan「 すずちゃん、イイ子なんでしょ!?ママの言ってること理解してるよねぇ? 」


といったあと、ずっとこんな感じ